“定家”のいろいろな読み方と例文
| 読み方 | 割合 |
|---|---|
| ていか | 88.9% |
| さだいえ | 11.1% |
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“定家(藤原定家)”の解説
藤原 定家(ふじわら の さだいえ/ていか)は、平安時代末期から鎌倉時代初期にかけての公家・歌人。藤原北家御子左流、正三位・藤原俊成の二男。最終官位は正二位・権中納言。京極殿または京極中納言と呼ばれた。『小倉百人一首』の撰者で権中納言定家を称する。
(出典:Wikipedia)
(出典:Wikipedia)