トップ
>
大鶙
ふりがな文庫
“大鶙”の読み方と例文
読み方
割合
おほたか
100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
おほたか
(逆引き)
然るにこの御子、八
拳鬚心前
(
つかひげむなさき
)
に至るまでにま
言
(
こと
)
とはず。かれ今、高往く
鵠
(
たづ
)
が音を聞かして、始めてあぎとひ
四
たまひき。ここに
山邊
(
やまべ
)
の
大鶙
(
おほたか
)
(こは人の名なり。)を遣して、その鳥を取らしめき。
古事記:02 校註 古事記
(その他)
/
太安万侶
、
稗田阿礼
(著)
大鶙(おほたか)の例文をもっと
(1作品)
見る
大
常用漢字
小1
部首:⼤
3画
鶙
部首:⿃
20画
“大”で始まる語句
大
大人
大事
大袈裟
大分
大切
大抵
大概
大方
大丈夫
検索の候補
山部大鶙
“大鶙”のふりがなが多い著者
太安万侶
稗田阿礼