“堀尾茂助吉晴”の読み方と例文
読み方割合
ほりおもすけよしはる100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
浅野長吉、杉原家次、黒田官兵衛、細川忠興、高山右近長房蒲生氏郷筒井順慶、羽柴秀長、堀尾茂助吉晴、蜂須賀小六家政、稲葉入道一鉄——など。
新書太閤記:10 第十分冊 (新字新仮名) / 吉川英治(著)
検使の将は堀尾茂助吉晴であった。吉晴のみ陣羽織を着ていた。
新書太閤記:08 第八分冊 (新字新仮名) / 吉川英治(著)
この若者が、後年の堀尾茂助吉晴だった。
新書太閤記:03 第三分冊 (新字新仮名) / 吉川英治(著)