“四夜”の読み方と例文
読み方割合
よよさ100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
三夜(みよさ)四夜(よよさ)と続(つゞ)いたが、何時(いつ)も其(そ)の時刻(じこく)に屹(きつ)と映(うつ)るだ。
神鑿 (新字旧仮名) / 泉鏡花、泉鏡太郎(著)