“凶神”のいろいろな読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
きょうしん50.0%
まがつび50.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“凶神”を含む作品のジャンル比率
文学 > 日本文学 > 詩歌0.1%
文学 > 日本文学 > 小説 物語0.0%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
「きょうは、凶神きょうしんときにあたる悪日ですから、明日になされたがよろしいでしょう。——明夜、戌亥の頃を計って」
三国志:05 臣道の巻 (新字新仮名) / 吉川英治(著)
鋭き爪の凶神まがつびは、
泣菫詩抄 (旧字旧仮名) / 薄田泣菫(著)