“そむい”の漢字の書き方と例文
語句割合
負100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
郷を辞し弟に負(そむい)て身三春(さんしゅん) 本をわすれ末を取(とる)接木(つぎき)の梅
俳人蕪村 (新字新仮名) / 正岡子規(著)
郷を辞し弟(てい)に負(そむい)て身(み)三春
俳人蕪村 (新字旧仮名) / 正岡子規(著)