“しよくにんてい”のいろいろな漢字の書き方と例文
語句割合
職人体50.0%
職人體50.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
廻りけるに或時神田紺屋町の裏長屋をりしが職人體の者五六人にて酒をる處へ例の通りていねいに口上をやで御座り升と云に職人は酒機嫌にて屑屋さん下帶ねへか紙屑のりに鐵釘
大岡政談 (旧字旧仮名) / 作者不詳(著)