“神倭伊波禮毘古”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
かむやまといはれびこ100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“神倭伊波禮毘古”を含む作品のジャンル比率
歴史 > 日本史 > 日本史2.3%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
神倭伊波禮毘古かむやまといはれびこの天皇より以下、品陀ほむだの御世より前を中つ卷とし
この天つ日高日子波限建鵜葺草葺合へずの命、そのみをば玉依毘賣の命に娶ひて、生みませる御子の名は、五瀬の命、次に稻氷いなひの命、次に御毛沼みけぬの命、次に若御毛沼わかみけぬの命、またの名は豐御毛沼とよみけぬの命、またの名は神倭伊波禮毘古かむやまといはれびこの命四柱。