“硫黄嶽”の読み方と例文
新字:硫黄岳
読み方(ふりがな)割合
いおうだけ100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“硫黄嶽”を含む作品のジャンル比率
自然科学 > 地球科学・地学 > 地震学(児童)50.0%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
このついでにしるしてきたいのは、飛騨ひだ信濃しなの國境こつきようにある硫黄嶽いおうだけ一名いちめい燒岳やけだけたか二千四百五十八米にせんしひやくごじゆうはちめーとる)である。
火山の話 (旧字旧仮名) / 今村明恒(著)