“眞際”の読み方と例文
新字:真際
読み方割合
まぎは100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
金、純銀、朱、白鉛、光りてあざやかなるインドの木、碎けし眞際の新しき縁の珠も 七三—七五
神曲:02 浄火 (旧字旧仮名) / アリギエリ・ダンテ(著)