“点鐘”の読み方と例文
旧字:點鐘
読み方割合
てんしょう100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
土圭(とけい)の間(ま)の点鐘(てんしょう)は、午(ひる)を報じていた。
新書太閤記:08 第八分冊 (新字新仮名) / 吉川英治(著)