“東山天皇”の読み方と例文
読み方割合
ひがしやまてんのう100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
貞享(じょうきょう)四年に東山天皇(ひがしやまてんのう)の盛儀があってから、桂屋太郎兵衛の事を書いた高札(こうさつ)の立った元文三年十一月二十三日の直前、同じ月の十九日に五十一年目に、桜町天皇(さくらまちてんのう)が挙行したもうまで
最後の一句 (新字新仮名) / 森鴎外(著)