“昨冬”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
さくふゆ100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“昨冬”を含む作品のジャンル比率
芸術・美術 > 演劇 > 大衆演芸1.6%
文学 > 日本文学 > 小説 物語0.0%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
さて一席申上げます、久しく休み居りました累ヶ淵のお話は、わたくし昨冬さくふゆより咽喉加答児いんこうかたるでさっぱり音声が出ませんから、寄席せきを休む様な訳で
真景累ヶ淵 (新字新仮名) / 三遊亭円朝(著)