“増鏡”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
ますかがみ100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“増鏡”を含む作品のジャンル比率
哲学 > 心理学 > 超心理学・心霊研究4.5%
社会科学 > 風俗習慣・民俗学・民族学 > 民間信仰・迷信[俗信]4.0%
文学 > 日本文学 > 小説 物語0.1%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
増鏡ますかがみ」の筆者は、この国家的事件のあった日には、まだ若年か幼少かであったかもわからない。
私本太平記:04 帝獄帖 (新字新仮名) / 吉川英治(著)
それは「増鏡ますかがみ」にも見える記事なのである。信憑しんぴょうしていいと思う。
私本太平記:03 みなかみ帖 (新字新仮名) / 吉川英治(著)