“増田:ますだ” の例文
“増田:ますだ”を含む作品の著者(上位)作品数
島崎藤村1
福沢諭吉1
“増田:ますだ”を含む作品のジャンル比率
歴史 > 伝記 > 個人伝記0.9%
文学 > 日本文学 > 小説 物語0.0%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
駒場こまばの医者山田文郁ぶんいく浪合なみあい増田ますだ平八郎に浪合佐源太さげんたなぞの顔も見える。
夜明け前:02 第一部下 (新字新仮名) / 島崎藤村(著)
私の再従弟またいとこ増田ますだ〔宋〕太部と云う男があります。
福翁自伝:02 福翁自伝 (新字新仮名) / 福沢諭吉(著)
その神官のせがれすなわち宗太郎の従兄いとこに水戸学風の学者があって、宗太郎はその従兄を先生にして勉強したから中々エライ、その上に増田ますだの家は年来堅固なる家風で
福翁自伝:02 福翁自伝 (新字新仮名) / 福沢諭吉(著)