“凶年”の読み方と例文
読み方割合
きやうねん100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
○杤(とち)の(本字は橡なり)実(み)の食方(しよくはう)翁に聞(きゝ)しをこゝに記して凶年(きやうねん)の心得(こゝろえ)とす。