“傍径”の読み方と例文
読み方割合
わきみち100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
私は余りに傍径(わきみち)をしましたから最(も)う休(や)めませう。
巴里より (新字旧仮名) / 与謝野寛、与謝野晶子(著)