“ぼうくわん”の漢字の書き方と例文
語句割合
傍觀100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
大佐(たいさ)よ、私(わたくし)も既(すで)に此(この)島(しま)の仲間(なかま)となつた今(いま)は、貴下等(あなたがた)の毎日(まいにち)/\の勞苦(らうく)をば、徒(いたず)らに傍觀(ぼうくわん)して居(を)るに忍(しの)びません、何(な)んでもよい。