“ひやわらひ”の漢字の書き方と例文
語句割合
冷笑100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
声(こえ)なき骸(むくろ)。人(ひと)だかり、血(ち)を見(み)て黙(もだ)す冷笑(ひやわらひ)。
邪宗門 (新字旧仮名) / 北原白秋(著)