“さくじやく”の漢字の書き方と例文
語句割合
削弱100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
斯(し)自(みづか)ら以爲(おも)へらく、非(ひ)に如(し)かずと。非(ひ)、韓(かん)の削弱(さくじやく)せらるるを見(み)、數〻(しばしば)書(しよ)を以(もつ)て韓王(かんわう)を諫(いさ)む、韓王(かんわう)用(もち)ふること能(あた)はず。