“高古:こうこ” の例文
“高古:こうこ”を含む作品の著者(上位)作品数
正岡子規1
“高古:こうこ”を含む作品のジャンル比率
文学 > 日本文学 > 評論 エッセイ 随筆0.0%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
元義は終始万葉調を学ばんとしたるがためにその格調の高古こうこにしていささかの俗気なきと共にその趣向は平淡にして変化に乏しきの感あり。
墨汁一滴 (新字旧仮名) / 正岡子規(著)