“雪光”の読み方と例文
読み方割合
せつくわう100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
次第に積(つもり)たる雪所(ところ)として雪ならざるはなく、雪光(せつくわう)暗夜(あんや)を照(てら)して水の流(ながる)るありさま、おそろしさいはんかたなし。