“銀泥”のいろいろな読み方と例文
| 読み方 | 割合 |
|---|---|
| ぎんでい | 95.2% |
| ぎんどろ | 4.8% |
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
羽紋をえがいた銀泥を光らせながらズーッと金座の上のほうへ襲いかかって来て、手近のからす凧へ雁木をひっかけはじめた。
“銀泥(金泥・銀泥)”の解説
金泥・銀泥(きんでい/こんでい・ぎんでい)とは、純粋もしくはそれに近い金・銀を粉末状にして膠水(膠が入った水)で溶かした絵具のこと。銀泥は白泥(びゃくでい)とも呼ばれる。
(出典:Wikipedia)
(出典:Wikipedia)
“銀泥”の関連語
“銀泥”で始まる語句