“蕩兒”の読み方と例文
新字:蕩児
読み方(ふりがな)割合
とうじ100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“蕩兒”を含む作品のジャンル比率
芸術・美術 > スポーツ・体育 > 釣魚 遊猟1.5%
文学 > 日本文学 > 評論 エッセイ 随筆0.0%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
学びに勉めず、仕事に励まず、蕩兒とうじの姿が私の過去のすべてであった。
利根川の鮎 (新字新仮名) / 佐藤垢石(著)
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