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興福院
ふりがな文庫
“興福院”の読み方と例文
読み方
割合
こんぶいん
100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
こんぶいん
(逆引き)
慧心の代表作なる、高野山の廿五菩薩来迎図にしても、
興福院
(
こんぶいん
)
の来迎図にしても、知恩院の阿弥陀十体像にしても、皆山から来向う迅雲に乗った姿ではない。
山越しの阿弥陀像の画因
(新字新仮名)
/
折口信夫
(著)
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(1作品)
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“興福院”の解説
興福院(こんぶいん)は、奈良県奈良市法蓮町にある浄土宗の寺院(尼寺)。山号は法蓮山。本尊は阿弥陀三尊。開基は和気清麻呂ともいい、藤原百川ともいう。
(出典:Wikipedia)
興
常用漢字
小5
部首:⾅
16画
福
常用漢字
小3
部首:⽰
13画
院
常用漢字
小3
部首:⾩
10画
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