“能煩野”の読み方と例文
読み方割合
のぼの100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
其處からおいでになつて、能煩野(のぼの)に行かれました時に、故郷をお思いになつてお歌いになりましたお歌
そこより幸でまして、能煩野(のぼの)一三に到ります時に、國思(しの)はして歌よみしたまひしく