“羊兒”の読み方と例文
読み方割合
こひつじ100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
……(奧に向ひて)もしえ、羊兒(こひつじ)さん! もしえ、姫鳥(ひめどり)さん!……鶴龜々々(つるかめ/\)!……あのお兒(こ)は何處(どこ)へ往(ゆ)かッしゃったか!……もしえ、ヂュリエットさま!