“秦晋”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
しんしん100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“秦晋”を含む作品のジャンル比率
文学 > 中国文学 > 小説 物語0.9%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
彼は蒲東ほとうから興安こうあんへ出て布店ぬのみせをやっているおじもとにいて、秦晋しんしんの間を行商している者で、その時は興安へ帰るところであった。
陳宝祠 (新字新仮名) / 田中貢太郎(著)