“照焼”の読み方と例文
読み方割合
てりやき100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
「照焼(てりやき)にして下さい。それから酒は罎詰(びんづめ)のがあったらもらいたい、なりたけいいのを。」
七宝の柱 (新字新仮名) / 泉鏡花(著)
鰯(いわし)の照焼(てりやき) 秋 第二百五十八 鰯(いわし)料理
食道楽:冬の巻 (新字新仮名) / 村井弦斎(著)