“泡抹”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
うたかた100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“泡抹”を含む作品のジャンル比率
文学 > イタリア文学 > 詩7.1%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
人これをえずいたづらにその生命いのちを終らば地上に殘すおのが記念かたみはたゞそらけぶり水の泡抹うたかたのみ 四九—五一
神曲:01 地獄 (旧字旧仮名) / アリギエリ・ダンテ(著)