“歳朔”の読み方と例文
読み方割合
さいさく100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
『淵鑑類函』一七に『宋書』に曰く、歳朔(さいさく)、常に葦莢(いきょう)、桃梗(とうこう)を設け、鶏を宮および百司の門に磔(たく)し以て悪気を禳(はら)う。