“手摩乳:てなずち” の例文
“手摩乳:てなずち”を含む作品の著者(上位)作品数
徳富蘇峰1
柳田国男1
“手摩乳:てなずち”を含む作品のジャンル比率
社会科学 > 社会科学 > 論文集・評論集・講演集5.6%
社会科学 > 風俗習慣・民俗学・民族学 > 伝説・民話[昔話]3.3%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
その例は『日本書紀』の「神代巻」出雲の条に、「やつかれれ国つ神、脚摩乳あしなずち我妻号わがつまのな手摩乳てなずち云々」。
山の人生 (新字新仮名) / 柳田国男(著)
脚摩乳あしなずち手摩乳てなずちという。
将来の日本:04 将来の日本 (新字新仮名) / 徳富蘇峰(著)