“御指導役”の読み方と例文
読み方割合
ごしどうやく100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
これと申(もう)すも偏(ひとえ)に御指導役(ごしどうやく)のお爺(じい)さまのお骨折(ほねおり)、私(わたくし)からも厚(あつ)くお礼(れい)を申上(もうしあ)げます。この後(のち)とも何分(なにぶん)宜(よろ)しうお依(たの)み申(もう)しまする……。