“大元気”のいろいろな読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
おおげんき33.3%
だいげんき33.3%
サバ・ビヤン33.3%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“大元気”を含む作品のジャンル比率
文学 > 日本文学 > 小説 物語0.0%
文学 > 日本文学 > 評論 エッセイ 随筆0.0%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
「そうか。大元気おおげんきにやってくれ。」
将軍 (新字新仮名) / 芥川竜之介(著)
ところが、先生、僕をつかまえると、大元気だいげんきで、ここへ来るといつでも旅がしたくなるとか、おれも来年かさ来年はアメリカへ行くとか、いろんなことを言う。
出帆 (新字新仮名) / 芥川竜之介(著)