“外国語”の読み方と例文
旧字:外國語
読み方割合
がいこくご100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
外国語(がいこくご)のいみをただしくくみとるには、文法(ぶんぽう)、つまりことばのきまり、やくそくだね、それをよくしっていなければいけない。文法(ぶんぽう)は文章(ぶんしょう)の土台(どだい)だ。
「どうだ、諭吉(ゆきち)。オランダ語(ご)を勉強(べんきょう)して、原書(げんしょ)(外国語(がいこくご)でかかれた本(ほん))をよんでみる気(き)はないか。」