“南北支那”の読み方と例文
読み方割合
なんぼくしな100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
三ヶ月(げつ)ほどの南北支那(なんぼくしな)の旅(たび)を終(をは)つて、明日(あした)はいよいよ懷(なつか)しい故國(ここく)への船路(ふなぢ)に就(つ)かうといふ前(まへ)の晩(ばん)
麻雀を語る (旧字旧仮名) / 南部修太郎(著)