出版社しゅっぱんしゃ)” の例文
そうして出版社しゅっぱんしゃにまかせておいたのでは、そのいいなりのおれいしかもらえないことがわかりましたので、自分じぶん出版社しゅっぱんしゃをつくりました。
その出版社しゅっぱんしゃ慶応義塾けいおうぎじゅくのしきなかにたてて、主任しゅにんには、いつか大阪おおさか諭吉ゆきちをねらった朝吹英二あさぶきえいじをあて、職工しょっこうをたくさんやといれ、製本所せいほんじょもつくりました。