“円縁”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
まるぶち100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“円縁”を含む作品のジャンル比率
哲学 > 倫理学・道徳 > 人生訓・教訓14.3%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
輪廓りんかく円縁まるぶちであればただちに円いと言い、屈曲くっきょくさえあれば円いというも、そのまるというのは円形の意でない。
自警録 (新字新仮名) / 新渡戸稲造(著)