“主唱”の読み方と例文
読み方割合
しゅしょう100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
『放送された遺言(ゆいごん)』は、僕の書いた科学小説の第二作であって、昭和二年「無線電話」という雑誌に自ら主唱(しゅしょう)し、友人槙尾赤霧(まきおせきむ)と早苗千秋(さなえちあき)とに協力を求めて
『地球盗難』の作者の言葉 (新字新仮名) / 海野十三(著)