“三鳥”の読み方と例文
読み方割合
さんちょう100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
七真諦(しんたい)之事、八三鳥(さんちょう)(呼子鳥(よぶこどり)・百千鳥(ももちどり)・稲負鳥(いなおおせ))之大事、九鳥之釈、十鳥之口伝、十一一虫、十二虫之口伝、十三三才之大事、十四秘々、十五桜歌之口伝、十六重之重附古歌之事、十七土代(どだい)
中世の文学伝統 (新字新仮名) / 風巻景次郎(著)