“すねつき”の漢字の書き方と例文
語句割合
脛附100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
面附(つらつき)こそは誰(た)れよりも見(み)よけれ、脛附(すねつき)が十人並(にんなみ)以上(いじゃう)ぢゃ、それから手(て)や足(あし)や胴(どう)やは彼(か)れ此(こ)れ言(い)ふが程(ほど)も無(な)いが、外(ほか)には、ま、類(るゐ)が無(な)い。