“陳獨秀”の読み方と例文
新字:陳独秀
読み方割合
ちんどくしゅう100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
しかし結論から言えば、陳獨秀(ちんどくしゅう)が雑誌「新青年」を発行して羅馬(ローマ)字を提唱したので国粋が亡(ほろ)びて考えようが無くなったんだ。
阿Q正伝 (新字新仮名) / 魯迅(著)