“竪棒”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
たてぼう100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“竪棒”を含む作品のジャンル比率
社会科学 > 教育 > 教育学・教育思想7.7%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
在昔ざいせき、徳川政府勘定所かんじょうどころの例に、旗下はたもとの士が廩米りんまいを受取るとき、米何石何斗と書く米の字は、その竪棒たてぼうを上に通さずして俗様ぞくように※と記すべき法なるを、ある時
学問の独立 (新字新仮名) / 福沢諭吉(著)