“神度”の読み方と例文
読み方割合
かむど100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
こは美濃の國の藍見(あゐみ)河二八の河上なる喪山(もやま)といふ山なり。その持ちて切れる大刀の名は大量(おほばかり)といふ。またの名は神度(かむど)の劒といふ。