“枚數”の読み方と例文
読み方割合
まいすう100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
そして、たとへば、たとへばと諸賢(しよけん)のの麻雀振(マアジヤンぶり)も紹介(せうかい)する積(つも)りだつたが、ちやうど許(ゆる)された枚數(まいすう)にも達(たつ)したし、あとの祟(たた)りも恐(おそ)ろしいので。(昭(せう)五・三・三)
麻雀を語る (旧字旧仮名) / 南部修太郎(著)