“旧見”の読み方と例文
読み方割合
くけん100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
諸念旧見を捨てて師に随従するのが学道第一の用心である(随聞記第五)。
日本精神史研究 (新字新仮名) / 和辻哲郎(著)