“摩訶薩埵”の読み方と例文
読み方割合
まかさった100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
北インド咀叉始羅国の北界より信度河を渡り東南に行く事二百余里大石門をる、昔摩訶薩埵王子ここにて身を投げて餓えたる烏菟を飼えりとある