“掘上”の読み方と例文
読み方割合
ほりあげ100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
灰または掘上し乾ける土はその衣と色等しかるべし、彼はかゝる衣の下より二の引出せり 一一五—一一七
神曲:02 浄火 (旧字旧仮名) / アリギエリ・ダンテ(著)