“振震”の読み方と例文
読み方割合
しんしん100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
なるほど、つい今しがた、三分間に亘って、湿度曲線がはげしく振震していた。
地球要塞 (新字新仮名) / 海野十三(著)