“張禹”の読み方と例文
読み方割合
ちょうう100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
そこにあげられた「魯論語」、「斉論語」、「古文論語」、およびそれに連関した張禹(ちょうう)、包咸(ほうかん)、孔安国(こうあんこく)、馬融(ばゆう)、鄭玄(じょうげん)、王粛(おうしゅく)などの学者は、周到な考察を受けている。
孔子 (新字新仮名) / 和辻哲郎(著)